[ネットナンパ]ヒマと体をもてあました赤いキャミの熟女主婦をストライク!

記事の著者:ペン・ルーン

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私は古着やアナログカメラを、ネット販売して細々と自営に勤しむ社長である。青年実業家…と言いたいところだが50歳の坂を超えているので青年ではないのが残念だ(笑)。

まぁ、受注や発送の手配なんかは仕事の良くできるパートの妙齢女性に任せっきりな面もあるんだけどね。

というわけで、結構時間に余裕があるので昼間から「出会い系」で遊んでいる事が多いのが私の日常なのだ。

熟女狙いなら、デイタイムが基本!

その日も当日の即日到着便の商品を数点出荷したあとは、夕刻の通常便までの時間を利用して事務所内に作ってあるスタジオ部分(畳2畳分しかないけどね)で商品撮影。超零細企業だから、社長みずからが何でもやらないとね。やってないけど笑

当然、ただ写真を撮っているだけではなくて、いつも使っている出会い系の「ハッピーメール」をちょくちょく覗いていたのは言うまでもない。

あらかじめ「自営の仕事をしているペン・ルーンです。時間の都合はつけやすいです。今日は、昼過ぎに仕事が終わるので誰か遊んでくださいな」と自分の掲示板にメッセージを入れておいたのである。

エリアは「埼玉」(私の仕事場は埼玉、千葉、東京の三角地帯にあるのだ)、カテゴリーも「ミドルエイジ/シニア」だ。

昼間に多いには主婦層や熟女層で、これだと私の好みにも一致するのでバッチリだ。「早くから会える~」というようにしておけば、それだけ早く帰れることも意味しているので家庭んおある女性には遊びやすい、ということも匂わせているのである。

そうやって仕事をしながら待っていると、徐々に返信が集まりだしてきた。

「娘のお迎えまえでの時間が空いてますので、お会いしませんか?」(30歳・主婦)

「パートが4時に終わるから、そのあとなら飲みに行けますよ」(39歳・パート主婦)

このような美味しそうなメッセージもあったのだが、いかんせん場所が合わない。エリアを埼玉にしたために、狭山だとか東松山あたりだとお手上げなのだ。

そんななかで狙いを絞ったのがエイミさん(仮名・44歳・専業主婦)だった。

「大宮になら午後3時には着きますよ。地元だと人目を気にして羽を伸ばせないから(笑)。危ない人じゃないですよね?」

「安全というか安パイですよ。3時集合なら夕食までに帰れるからご主人にバレないでしょ?」

こんな感じで話しはサクッとまとまって、私は仕事の方はパート様にまかせて愛車のボルボ・ワゴンを大宮駅(さいたま市)へ向けたのである。

シャワーも使わずに抱き合う二人

約束の東口ロータリーに到着すると、彼女はすでに待っていて、

「はじめまして。誰に見られているか分からないから早くクルマを出してください」

と右側の助手席に座ると早口でまくし立てた。

エイミさんは身長が165cmとやや高めで、「全身にうっすらと肉がついてきちゃった」(本人談)わりにはスレンダーでスタイルは良かった。
バストは小さめだがヒップは大きく、抱き心地の良さそうなボディをしていたのである。お顔の方は元タカラジェンヌの紫吹 淳みたいな能面顔をしていたのが印象的だった。

「会う」というだけで、とりたててどこに行くとも決めてはいなかったが彼女が「その気」だったのはすぐに分かった。

「失礼!」

私はギヤを変える振りをして右手を伸ばして彼女の内モモを撫でると、

「あっ!!」

と言いながら、彼女はそのまま私の手を押さえ込んで両モモで挟みこんできたのだ。

「もう湿ってるのよ。ホテルへ入っちゃいましょうよ」

そのまま駅チカの神社そばのラブホへ速攻インすると、彼女は我慢できないようにベージュのスーツ上下とストッキングを脱ぎ捨てた。

「エロい下着だね。よく似合ってるよ」

「今日のはねぇ、全部海外からの通販なの。お店じゃ恥ずかしくて買えないわよ」

彼女はキャミソールとブラジャー、パンティを赤で統一していた。誇らしく胸を張り、貧乳を大きくみせようとポーズを取っていたのがかわいい。
そのまま熱いディープキスを交わして、

「まずは、このままシちゃおうよ」

と笑いながら私のボクサーパンツをズリ落として、半勃ち状態のチンコを咥えはじめてきた。私は“シャワーもまだなのに、ホントにイイのかな?”とも思ったが誘惑には勝てずに、そのままベッドへ。

「脱がすのは勿体ないから、このまま入れちゃうからっ!」

「いいわよぉ~、メチャメチャにかき回してぇぇぇ」

私はキャミはそのままにして、ブラは捲りあげて乳首だけを重点的に舐めはじめた。同時に布地面積の極端に小さいパンティも脱がさずに横にずらしたままクリからマンコの内壁までを指でかきまわしていったのである。

「早くホンモノを入れてよ~、お願いだからチンコ入れてぇ~」

とエイミさんが叫ぶので、ゴムも着けずに入れてやったのだ。パンティがそのままだったので、正常位と測位の中間あたりの“横入れ”が効いているみたいだったのは言うまでもない。

「あぁぁ~、あっあっ。ごめんなさい、先にイきますぅっっ」

彼女の痙攣に合わせて私はチンコを抜いて、空中に精子を放った。

「凄く良かったわぁ。お風呂に入ったら、また入れてください♡」

その口約束通りに、入浴後はチンコを入れるには入れたが今度は騎乗位で彼女が主導!好きなように腰を動かして

「また、イかせてもらいますぅ!」。

こうして二回戦も無事に終了した。寝ながら彼女の呟きを要約すれば「夫は再婚で17歳年上。私とはお見合いで結婚したのはいいけど、今はパパ活キャバ嬢にいれあげていて放置状態」なんだって。で、自分の性欲を解消するために「ハッピーメール」にログインしているとか。

やはり、昼間の「出会い系熟女」は、美味でしたね。

この記事の執筆者・監修者

ペン・ルーン

40歳男性。元カメラマン。前職時代の親交があったスタイリストからの紹介で古着卸と知り合い、古着ネット販売の世界へ。「出会い系」遊びはテレクラからの時代からと長い。有益な「遊び」の情報をお伝えできればと思います!