[ネットナンパ]パンティラインがモロ見えの熟マンOLにストライク!

記事の著者:ペン・ルーン

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縛られたくない性分なためか(SMじゃないゾ)、私(ペン・ルーン、51歳/バツイチ・独身)は自営業が肌に合っている。先の保証など何もないが今のご時世、リーマンやってても同じ事だしね。

ただ、スーツをビシッと着こなした女性との接点がまるでないのが残念というか淋しいのである。パンツスーツや膝丈タイトの女性から醸し出される「パンティライン」って、いつ見てもサイコーだ。

今回は、そんな憧れのビジネス・スーツ姿の女性を「出会い系アプリ」で探したエピソードである。泣くなよ!(笑)

メッセージをカキコして、ひたすら待ってみた!

私はいつも利用している出会い系「ハッピーメール」の自分の掲示板にメッセージを載せてみた。現在のところ、私がスーツ姿のビジネス・ウーマンと知り合う手段はほかには思い当たらないからだ。

選んだカテゴリーは「大人の出会い」でミドルエイジ/シニアを希望。当然、熟女のキャリアOLを意識してのセレクトである。

「仕事帰りに会える人がいいな。最近、残業がなく帰りが早いのでどなたか遊んでやってください」

仕事帰りならば、スーツ姿の女性が現れる確率が高いと睨んでのメッセージである。
さらに範囲を絞って本文には、

「既婚・未婚・バツアリは問いませんが、世代的に熟した感じの女性の方が話しが合いやすいと思います。落ち着いて会うのなら、木曜・金曜あたりがベターかも」

と入れておいたのだ。“OLなら週末の方が会いやすいだろう”という安易な計算の上でのメッセージだったのである。

こうしたメッセージを入れたのが月曜日で、その週末には勝負をつけたいと私は勝手に思い込んでいた(笑)。

たいがい私が出会い系を使う時は、日中か深夜、早朝が多い。ただ、今回は狙いがスーツOLなので、とりあえず20時くらいに送ってみたのである。何せ、普段は自営なので昼間の熟女・主婦狙いが主なので、イマイチ感覚がつかめなかったのだ。

日程や場所の折り合いがつかずに、何本かのメールに「ゴメンナサイ」しつつもやっと木曜日に1通のメールがヒットした。

「明日ならいいのですが、どうですか?恐い人でなければOKなんですけど」と掲示板にメッセージが。

その女性は外回りの途中に「出会い系」をチェックしていた営業OLの敦子さん(仮名・44歳・バツイチ)だった。

「恐くないですよ(笑)。ただのニヤケたオジサンです。今、遅い昼食ですか?」

「先方の都合で動いているから、仕方ないですよ。どうしても時間が不規則になるんですよね。今週は忙しくて疲れたから、週末に発散したくて“出会い系”を見てたんです(爆)」

聞くと敦子さんは営業の仕事をしていて、精神的なプレッシャーも多いんだって。離婚してから10年間、まともに彼氏と続いた事がないので「渇いてる」様子がアリアリ。

その場では自己紹介っぽく軽く挨拶だけして、あとは帰宅後にLINEで、という段取りを申し出てきた程の積極さだった。彼女の中ではアポは前提みたいだったな。

どうやら仕事もバリバリこなしてはいても、セックス面は充実してないみたい…。

疲労回復に焼鳥屋へ

どうやらアポはテッパンみたいな雰囲気になってきたので、私は安心と期待で脳内は妄想でいっぱいである。その晩の敦子さんからのLINEでは、

「とにかく1週間分の疲れを取りたいから、肉を食べさせてぇ~」

と相変わらずノリがいいので「焼鳥ならイイよ」と、書くと

「それでもいいわよ。どこに行けばいいの?」

「直子さんが日本橋だから、やっぱり北千住がお互いに便利じゃないの?」

これで、翌金曜19時に集合する事に決定した。

彼女は仕事帰りだから当然、昼間のままのグレーのスーツ姿だった。それも、ヒップに膝丈のタイトスカートがピタリと密着しているのでパンティラインがモロ分かりではないかっ!ゴックン(←生唾を飲む音)

それもTバックではないパンティを穿いているみたいで、左右の尻肉と腰骨下のあたりに線がはっきりと見えているのだ。

私は心の中で「ビンゴ!」と叫び声を挙げたのは言うまでもない。はっきりと見えるパンティラインが、ソソり過ぎだぜ、敦子さん。その小さいパンティから溢れるように垂れたヒップの厚さ加減もいい具合である。

身長はやや小柄で、お顔とスタイルはブルゾンちえみ似。スカートと太モモの密着具合までブルゾン似という点が、またソソられる。オッパイの方は、もちろん巨乳だ。

それから二人は、焼鳥屋で散々飲んで食べて結構な酔い加減に。上気して上着を脱いで、ブラウス姿になった彼女のオッパイは揺れていましたゾ。

そして会計を済ませて外へ出ると、敦子さんは「このあとは、どうするのよ?」と顔を近づかせて迫ってきます。その顔の方が恐いですよ、敦子さん!

私「ラブホへ行けばいいんでしょ?行きますよぉ、当然っ。私も溜まってるから!」

これでやっと、敦子さんは気が収まったようだ。

スカートを脱がさずに合体!

敦子さんの恫喝に近いリクエストに応えてラブホへインすると、彼女はすぐさま熱いキスでプレイ開始~。そうしながら、上着を脱いでスカートも脱ごうとするが…。

私「そのまま、そのまま!脱いじゃダメェ~」

敦子「???」

私「せっかくパンティラインがくっきり出た膝丈タイトなんだから、もっと見させて」

敦子「ヘンタイ?」

私はそのまま彼女の巨大なヒップをスカートの上から撫で回して、十分にビジネススーツ姿を目と手で堪能。スカートは脱がせないままストッキングだけ脱がせて、パンティを膝までズリ下げただけで立ちバックを仕掛けてみる事に。

そうされているうちに、直子さんは我慢できなくなって両手を壁について自分から尻を突き出してきて、

「犯されてるのぉ~?ワタシ、ヤられてるのぉ~」

と叫んでいたのである。そしてそのまま、私は体ごと彼女の中にチンコを差し入れていったのだ。

「あぁ~、もうイくぅ。先にイくぅ。立ちバックって、こんなに凄いのぉぉ~」」

彼女は立ったまま、上半身から腰周り全体を震わせてイってゴールへ。

私も負けじとチンコを抜きだして、彼女のアナルめがけて空中発射したのだった!!

「ペンさんって、いやらしいネ」

彼女は、床にヘタリ込みながら呟いていた。

この後はシャワーを浴びて今度は全裸でシたのだが、お互いに1度目の方が感じたようだ。

念願のビジネススーツ熟女との一戦は、クセになるくらいの快感で感激もひとしお。極々私的なコスプレを堪能させてもらったようだった。

この記事の執筆者・監修者

ペン・ルーン

40歳男性。元カメラマン。前職時代の親交があったスタイリストからの紹介で古着卸と知り合い、古着ネット販売の世界へ。「出会い系」遊びはテレクラからの時代からと長い。有益な「遊び」の情報をお伝えできればと思います!