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HUB(ハブ)でナンパの成功確率をアップするコツ:カウンター待ちで声をかける

PARTNER編集部
公開, 更新 , 出会い・ナンパ

HUB(ハブ)と言えば全国に展開する英国式のアイリッシュパブ。行ったことがある人も多いのでは。リーズナブルな値段で気軽においしいお酒が楽しめるのがHUBの魅力ですが、立ちながら飲むことができるため、周囲の人とコミュニケーションしやすいのも魅力。

出会いが多いと言われるHUBでは、ナンパも盛んに行われています。ナンパを待つだけではなく、時には逆ナンする女性も。HUBでナンパするときは、どんなことに気をつけて行いえばいいのかを解説。

HUBでナンパしやすい状況

HUBでナンパする人はいますが、常に多いわけではありません。曜日や店によってナンパがあまり行われていないことも。ナンパしやすい曜日やお店の特徴を紹介。

金・土曜日が狙い目

ナンパが盛んに行われているのは、翌日が休日の金・土が鉄板。他の曜日の場合、仕事帰りに飲みに来ただけの人が多く、出会いを求めている人は少ない傾向に。

次の日が休みなので、ちょっと羽目を外す人が多いです。そのためナンパや、直後の2軒目に連れ出すのに向いてます。

混雑した店舗をチョイス

声をかけるなら、人が多い混雑した店を選ぶのがベター。人が少ないと、一緒に行った人だけでこじんまりと飲むだけになってしまいがちですが、混雑しているほど、他グループとの距離が近くなるため、声をかけるタイミングが増えます。

複数人で行く

HUBで一人で飲んでいる人は、仕事終わりに少し飲みたい人や、ただゆっくりとお酒を楽しみたい人が多いです。逆に複数人・グループで来ている人は、盛り上がりたい人や、出会いを求めている人が多いでしょう。

たいがいの女性は2人~3人で来店しているので、こちらも2~3人で行くべきです。複数人のグループに声をかけるのに一人では勇気がいりますし、相手グループとの比率を合わせたほうがナンパの成功率もあがります。ただし人数が多すぎると相手も萎縮してしまうので2~3人がベスト。

HUBで声をかけるタイミング

どんなに曜日やお店の状況が良くても、声をかけるタイミングを見失えばナンパは成功しません。自ら声をかけるきっかけを作りましょう。

ドリンクオーダー時に声をかける

HUBの場合キャッシュオンデリバリー(前払式)なので、ドリンクをオーダーするにはカウンターに並ぶ必要があります。混雑時は列ができますが、そのときがチャンス。前後に並んでいる人に声をかけてみましょう。

「けっこう混んでますね」などから話し始めて、「何人で来てるんですか?」と会話を広げてみます。人数が近ければ「私も○人で来てるんです。良かったら一緒に飲みませんか?」と、声をかけやすいでしょう。

また女性の場合は「HUB初めてなので、ドリンクのオーダーの仕方教えてもらえますか?」などと質問すれば、大体の男性が優しく答えてくれます。

席が無いフリをする

HUBにはカウンター席もありますが、テーブル席も用意されています。もしグループがテーブル席に座っていて、イスが余っていたら声をかけやすいタイミング。

「椅子借りられますか?」「席がないのでご一緒しても良いですか?」と声をかければ、ダメだと言ってくる人はまずいません。そうすれば自然と近くに座ることができるので、会話するきっかけが生まれます。

また先に座っている場合は、4人がけの席に2人で座るなどして席を確保しておくと、新たに来店した女性に席を譲るなどしてナンパが可能に。

一人でナンパする場合

1人でHUBを訪れた場合でもナンパはできます。1人の場合は、相手も1人の人を狙うのがベター。

1人で来ている人は大抵カウンターにいるので、自然に隣を確保できます。また相手が本当に1人で来ているのか確かめることも重要。もしかしたら連れがトイレに行っているだけの可能性も。トラブルを防ぐためにも声をかけるときに、「1人ですか?」とさりげなく聞いてみましょう。

ナンパするのが面倒な人は

HUBでは自然に声をかけられるため、ストリートや他の店よりもナンパしやすく、成功確率も高いです。

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