ギャラ飲みアプリ"PATO"の口コミ:面接で落ちる人が多い?

PARTNER編集部
公開, 更新 , ギャラ飲み

飲み会に参加するだけでお金がもらえる「ギャラ飲み」。ちまたでは一部の大学生やOLが夜な夜な経営者の飲み会などに参加して「ギャラ飲み」していると言います。

ギャラ飲みを安全に行いたいのであれば、専用のアプリやサイトを利用するのがおすすめ。ギャラ飲みアプリでもっとも有名なのが「pato」です。他のギャラ飲みアプリと違い、patoの場合は、外部アカウントを使わずに、ギャラ飲みを行うことができます。

ギャラ飲みしたい女性にとっては嬉しいサービスですが、うまい話には裏があるというのも事実。実際のところ、Patoを使ったギャラ飲みは安全で、稼ぐことが出来るのでしょうか。

patoでギャラ飲みを始める

patoの口コミ

patoは他のギャラ飲みアプリと大きな違いがあります。まずよく言われているのが、「審査が厳しい」というポイントです。以前は登録制だったのですが、今では女性も男性も審査に通らないとPatoを使用してのギャラ飲みを行うことができません。

女性が落ちる可能性もありますが、男性側も審査されるので、変な人がくる可能性は低くなります。

面接がかなり厳しい

patoを利用するためには、LINEを使って、Patoを友達に追加する必要があります。友達登録を行うと、担当者とやり取りを行い、面接をする日程を決めます。

ただし合格率が1割ほどといわれており、「面接で落ちた」という口コミがかなり多いです。面接に落ちると、同社が運営するpaddy67のパパ活に誘導される人もいるみたい。

年齢制限はない

ギャラ飲みと言われると、若い子が中心となっており、30代の女性は面接の段階で落ちたと思う人も多いでしょう。ただ、ギャラ飲みの年齢層は幅広いので、30代でも参加する女性もいます。

特にpatoでは「patoコール」というシステムを使い、場所や女の子の人数を決めて、ランダムに呼び出します。

面接では年齢も一つの要素とはなりますが、年齢よりも見た目を重視する人が多いようです。このような理由から、女性に特に年齢制限はないといえるでしょう。ただ、40代で参加している人は、あまり見ないので、空気に馴染めず、浮いてしまうかもしれません。

ギャラ飲みの人数を設定することも可能

ギャラ飲みと言われれば、大勢で飲むという事を思い浮かべる人が多いでしょう、ただ、patoでは男性が人数を選べるので、個別にギャラ飲みを行うことが出来ます。にぎやかな場所が苦手な人でも参加しやすいでしょう。

また男性側は値段がキャバクラなどよりも低価格なため、気軽に飲めるということで利用する人も多いようです。誰かに話を聞いて欲しい夜は誰にだってあります。ちなみ人数に関しては、募集人数を確認すれば、個別なのか、グループのみか確認することが出来るので、女性側も選ぶことは可能。

現状はキャバクラと変わりがない

patoは面接が厳しく、運営が一人一人面接を行い、合否を出します。女性の事を「キャスト」と呼んでいることから、キャバクラと変わらないのが現状。確かに、出勤や店がないので、気軽さこそありますが、システムなどを考えても、男性もキャバクラに行った方が手っ取り早いと思うことが多いようです。

iPhoneからは利用できない

AppleStoreは昔から、アプリの審査が厳しいということで有名です。AppleStoreではpatoはパパ活をするためのアプリとして認識されてしまったため、現状はダウンロードすることができません。

iPhoneユーザーはpatoを使用してギャラ飲みをすることは出来ないため、Webブラウザからアクセスする必要があります。

patoは安全に使用できる

patoは面接も厳しく、男性も女性も落ちたという体験談をよく耳にします。それだけ運営も真剣に面接を行っているということです。敷居が高い分、しっかりとした大人の男女が多くなっているようです。また、個別チャットが出来ないので、ギャラ飲みさえ終われば関わりを切ることも簡単です。

友達と一緒にギャラ飲みができる

patoでは、友達も面接に受かっていれば、一緒に参加することができます。一人で知らない人と飲むのは怖くても、友達がいれば安心して、ギャラ飲みにいくことができます。友達は、マイページから設定しておき、一緒にギャラ飲みに参加するか設定することが可能となっています。

強制退会もできる

これだけの面接や審査を繰り返しても、表の顔と裏の顔を持っている男性はいるでしょう。そんな人がいれば、運営に通報することをおすすめします。通報は二回で強制退会となり、patoを利用できなくなってしまいます。自身の身を守るためにも、変な人がいた場合は通報をしましょう。

運営のサポートは24時間

patoは公式サイトでも書いてあるように、何かあれば24時間サポートを行ってくれます。トラブルに合ったときや、男性からの冷やかしがあったときは、公式サイトから連絡してみましょう。また、もし相手がドタキャンで来ない場合でも、キャンセル保証があるので、お金をしっかりともらうことが出来るのも、patoをおすすめできるポイントです。

また、patoでは深夜手当や送迎をしてくれることもあります。もし、終電を逃しても帰れないという事がないので、女性としては安心できるといえるでしょう。

案件が多い

Patoは、敷居が高く会員数が少ないので、案件が少ないと思われがちですが、実際は多くの場所でギャラ飲みが開かれています。patoは都市部だけでなく、全国を対象としてギャラ飲みが開かれています。

もちろん都市部に比べると地方でのギャラ飲み案件は少ないですが、他のギャラ飲みアプリのように、大阪や東京のみになっていないので、地方の人にもおすすめ。

patoでギャラ飲みを始める

ギャラ飲みの人気記事

ギャラ飲み「plum(プラム)」のサービス概要・口コミ・評判を紹介

ギャラ飲みは危ない?ギャラ飲みのリスクと安全対策

ギャラ飲みアプリ「LION(ライオン)」の実態・口コミ・評判

佐賀でギャラ飲みする方法:ギャラ飲みアプリを活用しよう

ギャラ飲みの仕組みと相場:人気のギャラ飲みアプリ3選も紹介