はじめてのピンクコンパニオン:楽しみ方や料金相場を紹介

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PAETNER編集部
公開, 更新 , 風俗・ハプニングバー

男性だけの旅行や飲み会などになると、ちょっとした色気が欲しくなるものです。そういったときに呼ばれるのが、ピンクコンパニオン。男だらけの席に、華を添える存在と言えます。

このピンクコンパニオンは、どのように呼んで、どのように楽しめば良いのか、を解説していきます。料金の相場も合わせて紹介していくので、ピンクコンパニオンを呼ぶ際の参考にしてください。

ピンクコンパニオンとは

温泉旅館や宴会などで、着物姿の女性がついてお酌やゲームなどのサービスをして盛り上げてくれる女性たちを「コンパニオン」と呼んでいます。

その中でも、ネグリジェのようなちょっとエッチな衣装を着て宴会を盛り上げてくれる女性たちを「ピンクコンパニオン」と言います。そして一般的なコンパニオンに比べてセクシーで過激な接客をしてくれるのが、ピンクコンパニオン。

ちなみに、AVなどであるような接客をしてくれているうちに組んず解れつ(くんずほぐれつ)実際にエッチなことをしてくれる…ということはありません。あくまで、ピンクコンパニオンは「セクシーさ」を売りにしている女性たちなので、粗相のないようにしましょう。

ピンクコンパニオンには「派遣型」と「旅館提携型」または「屋形船提携型」があります。旅館が提携していることも多いです。

出張キャバクラ、と考えるとわかりやすいでしょう。

ピンクコンパニオンの他の名称

ピンクコンパニオンには他の呼び方もあり、「スーパーコンパニオン」「セクシーコンパニオン」「シースルーコンパニオン」「お色気コンパニオン」などと呼ばれている場合もありますが、すべて同一のものと考えて良いです。

ピンクコンパニオンのサービス内容

ピンクコンパニオンは、お客の男性にかなり近い距離で接客してくれます。お酌などもぴったりくっつくような距離でしてくれ、密着度の高いサービスが楽しめます。

さらに、ゲームなどでも盛り上げてくれます。定番的な宴会ゲームから、お色気度の高いセクシー系のゲームまで幅広く対応してくれます。

例えば、お色気系の定番ゲーム「野球拳」や「王様ゲーム」、「ツイスターゲーム」や「お客の顔の上に置かれたお札を手を使わずに太ももなどで挟んで取るゲーム」といったものがあります。

ピンクコンパニオンはランジェリーや襦袢などといった露出度の高いセクシーな衣装を着ているので、男性陣の盛り上がりも一味違います。

先ほども軽く触れましたが、ピンクコンパニオンのサービス内容に「性行為」は入りません。あくまで、宴会を盛り上げるのがメインの役目なので、「こんなセクシーなら、当然性行為も…」という認識は危険です。

ただし、ピンクコンパニオンもあくまで人間。男性陣がノリノリで楽しんでいる姿を見て、ピンクコンパニオンもテンションが上がって…ということはなくはないかもしれません。

ピンクコンパニオンとの宴会を楽しむコツ

とにかくリラックスして楽しむ

セクシー衣装のピンクコンパニオンたちを見ると、はじめは少し緊張してしまうかもしれません。ただ、男性陣が緊張していると、ピンクコンパニオンたちもなかなか盛り上げにくいもの。

あくまでその場のノリを楽しむ感じで、お客側もリラックスして楽しむことが大事です。そうすることで相乗効果で、ピンクコンパニオンのノリもどんどん良くなるでしょう、

紳士的な態度を忘れない

ただ、いくらノリが大事とは言っても、何でもノリで許されるわけではありません。普段と同様、女性に対する思いやり、「紳士的な態度」は忘れないようにしましょう。

ピンクコンパニオンは、体への多少のタッチやハグくらいでは嫌がったり怒ることはありませんが、それに乗じてどんどんエスカレートするとなると話は変わってきます。

接客はフィーリングも大事なので、最低限のマナーや気遣い、優しさは忘れないようにしましょう。

延長はなるべくする

延長する、ということは「この場を楽しんでくれている」というわかりやすい意思表示です。楽しんでいることがより伝わることで、ピンクコンパニオンたちもさらにテンションがあがってやる気が出ます。

さらに、チップもなるべく渡すと良いです。この場のノリはもちろんですが、個人へのチップは「私で楽しんでくれているんだ」という一人ひとりのやる気アップにもつながるからです。

ピンクコンパニオンから喜ばれ、さらなるサービスを受けられる確率も高まります。

ピンクコンパニオンのシステム

まず、旅館を予約する際はピンクコンパニオンを呼べるかどうかをチェックして予約します。すべての旅館がピンクコンパニオンと提携しているわけではないので注意しましょう。「宴会ネット」などの専門サイトで検索すると効率よく見つけられます。

宴会ネット宿やピンクコンパニオンの人数を予約しておけば、当日宿の宴会場にピンクコンパニオンが来てくれます。ちなみに、参加人数とピンクコンパニオンの人数を合わせておくのもポイント。

宴会が始まってからしばらくしてピンクコンパニオンが登場する場合もあるので、それまでは宴会を楽しんだりその後の流れ(席決めや延長するかどうか、など)も決めておくとスムーズです。

いざ、ピンクコンパニオンが登場したらそこからは一緒に楽しく盛り上がりましょう。

ピンクコンパニオンの料金相場

ピンクコンパニオンは1回2時間が基本の時間です。料金相場は、1人あたり2万円~3万円ほど。延長料金は、30分ごとで6千円~8千円となっています。支払いはカード払いもほぼOKな場合が多いです。

より楽しみたいのであれば、延長込みで計画することをおすすめします。

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