OLのセックス事情:エロいOLとセフレになる方法

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PAETNER編集部
公開, 更新 , セフレの出会い方

ビシッとしたビジネススタイルで働くOLとセックスしてみたいという願望を抱く男性は多いでしょう。

主婦や学生と異なり、OLには会社で働く女性ならではの色気があります。そのためアダルトビデオのジャンルの1つとして「OL」が存在するほど人気の職種。

ガードが堅いように見える彼女たちとセックスするためには、効率良く出会いを見つけることが肝心です。

OLのセックス事情

OLはストレスが溜まっている

OLと言っても職種はさまざま。ここではひとまとめにOLとしていますが、事務職、秘書、営業職など、さまざまなOLがいます。

女性も男性と同様に働く時代ですが、性差別がすべて解決されたとは言えません。そのため会社で働く女性はときにストレスを抱えています。

仕事上のストレス発散方法は人さまざまですが、性欲の強い女性の場合、パートナーとのセックスや、ワンナイトに求める人もいます。

社内恋愛禁止だと性欲は貯まる一方?

企業の中には、規定で社内恋愛を禁止している企業があります。社内の風紀が乱れるという理由ですが、単純に上司と部下、同僚同士で恋愛になった場合、当の本人たちが気を遣うばかりか、周りの人たちも気を遣う羽目になり、業務が滞るからです。

付き合いが上手くいけばまだしも、別れた後だったり、お酒の勢いでワンナイトラブになってしまった場合にはさらに気まずく、業務に支障をきたす可能性もあります。

裏を返せば、日中の大半を、社内の限られた人間としか会うことがないOLだからこそ、職場に出会いを求めているという理由にもなります。

アンケート結果からOLのセックス好きが明らかに

女性誌withによる、約300人のOLさんへのアンケート調査結果では、「セックスは好きですか?」の問いかけに対し、なんと「はい」と答えたのが「84.1%」もいました。「いいえ」と答えた方の理由は「彼氏のペニスが大きくて苦痛」などという、付き合う相手の属人性によるものでした。

さらに、「パートナーとのSEXに満足していますか?」の問いに、「満足している、おおむね満足している」が「60.5%」。セックスは好きなのに満足できていないOLも多いです。

エロいOLの特徴

お酒が好き

今の若い女性は、お酒を好き好んで飲む人が多くはありません。ほとんどが付き合い程度の1~2杯。

そんな中、お酒が好きなOLがいたらチャンス。お酒には理性をふっとばす力があるので、全く飲まない子よりも、エッチする確率は高まるでしょう。

またお酒をお互いに飲んでいれば、ボディタッチやシモネタの会話も自然とできます。OLとエッチしたければ、酒好きな子を選びましょう。

ボディタッチが多い

これもヤレる女の子の特徴ですが、ボディタッチがやたらと多かったり、距離が近かったりする子はエッチできる可能性が高いです。

人間にはパーソナルスペースというものがあり、ある一定の親近感をもっていなければ、50cm以上近づくことはありません。

そのスペースを堂々と相手から破ってくるわけなので、こちらも堂々と見つめたり、タッチしたりしてみましょう。

シモネタがいける

シモネタは大人の男女の共通言語です。エッチするまでには、まずエロい話ができるかどうかの確認が必要です。

最初はSなの?Mなの?というライトな話題から入っていき、徐々にその子の性癖や過去の男遍歴に触れていきましょう。

昨今は会社ではコンプライアンスが厳しいので、職場の飲み会であってもシモネタを話せる雰囲気ではありません。だからこそそういう会話をしたいという女の子のニーズはあります。

OLとセックスする方法

今の出会いはマッチングアプリが主流

今20代30代に人気なのがマッチングアプリです。20代~49歳までの男女ともに30%がマッチングアプリ利用の経験があり、特に20代の利用率は高いでしょう。

有名なマッチングアプリだとPairsは累計会員数1000万人、Omiaiは300万人を超えています。

マッチングアプリの主な利用目的としては、恋人探しや婚活。

最近では職場恋愛が難しくなってきていることから、アプリで恋愛を始めるOLも多いです。

Omiaiで理想の相手を見つける

セックス目的なら出会い系

マッチングアプリは恋活・婚活で使われているので、セックス目的なことがバレるとすぐ返事が来なくなります。

彼女とか要らない!エッチだけしたい!という方は、昔ながら出会い系に絞って運用するのもあり。

一方でワンナイトの出会いを求めている女性が多いのは昔ながらの出会い系サイトです。

ハッピーメールのオトナ掲示板では、OLをはじめ、学生や人妻など、さまざまな人からの書き込みがあります。メッセージのやり取りをしながら実際に会うかどうかを決められるので安心です。

自分の住んでいる近くのエリアに女の子がいないか、一度登録して探してみましょう。

ハッピーメールに登録(18歳以上)

パブスタはニュースタイルのナンパスポット

パブスタはパブリックスタンドの略で、お酒を飲みながら出会いを探すというスタンディングバーです。なんといっても気軽さと雰囲気、料金の安さが売りです(女性は1,000円前後、男性は3,000~4,000円で時間無制限飲み放題)。

別名「ナンパバー」とも言われているほどで、ナンパされるのを目当てに来る女性も多いため、ワンナイトラブにはもってこいのお店です。女性から積極的にアプローチされることも十分にあります。

OLが仕事帰りに通い易い繁華街にお店があるのもポイントの1つですが、店内は基本的に薄暗く人が多い場所ですので、OLに出会えるかは実際の会話などから引きださなければならないでしょう。

パブリックスタンド

相席居酒屋からの持ち帰りもあり

見ず知らずの女性と即席合コンが楽しめる相席居酒屋は、男性が女性の飲み代を負担するといういたってシンプルなシステムです。会社帰りのOLに出会える可能性も高く、彼女たちは男性との出会いを求めてくるわけですから、最初のハードルが低いというのも利点です。

お酒の勢いも相まって、その場で会話が弾み、2軒目に連れ出せればさらにその可能性が高くなります。ただし、基本的には複数人での出会いになるので、1対1に持ち込むのは至難の業だと言えます。まずは気軽なline交換でもできれば、2回目のデートにつながっていきます。

相席居酒屋

クラブや合コンは定番の場所

出会いの定番であるクラブや合コンなども、OLの出会いの場所としては健在。ただし、クラブでOLとの出会いを求めるのであれは、出会いの確率を上げるために金曜日や土曜日などの休日前を狙っていくのが良いでしょう。

合コンは今でも出会いの場所としては良いですが、その日のうちにセックスを楽しむような関係になるのは難しいでしょう。もちろん、自己紹介から始まる合コンでは、会社員などのOLとピンポイントで出会うには効率が良いでしょう。

特定の職業などで絞り込みができる合コンサイトなどを活用すれば、より一層効率良くOLに出会える可能性は上がります。

社内恋愛もあり

自分自身が会社員であれば、同じ会社で働くOLを狙うのも1つの手段です。実際に目の前で働いているわけですから、OLであるかどうかを確認する手間が省けます。

ただし、先に述べたとおり、体の関係を持つことでお互いに業務がやりづらくなる可能性も十分にあるため、安易な手出しは避けるべきでしょう。

会社内における安易なナンパなども避けるべきで、何気ない挨拶や業務内容から徐々に近づき、次第に仲良くなっていき、食事などの約束を取り付けて、最終的にはベッドインまで持ち込むことになるので、必ずしも効率が良いとは言えません。

ストリートナンパでOLをゲット

ストナンも有効な手立てです。

狙いは夜5時から~7時の間の駅周辺。なぜかというと、一般職のOLはだいたいこの時間に退勤するからです。

場所はOLが買い物しそうなエリアに絞るといいでしょう。東京の場合は、新宿、銀座、有楽町あたりがおすすめ。

駅に向かう人ではなく、駅から離れていくOLに狙いを定めて。

一般職のOLは夜暇してることが多いので、買い物などで時間を潰そうとします。

そこで「いっぱい飲みにいかない?」とか「めっちゃ可愛いからちょっとお茶したい」などと言って、声をかけてうまくハマれば連れ出すことも可能です。

OLという職種に惑わされるな!

OLと言っても、正直他の職業と変わりません。

特に20代後半~30代前半のOLは仕事のストレスを溜めており、「なんかいいことないかなー」と探しているタイプ。

OLだからと言って特別な魔法の言葉はありません。

あなたにちょっとしたユーモアと清潔感、コミュ力があれば、OLはゲットできます。

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