Tinderでセフレを作る方法:位置情報を利用して近場の女子をゲット

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PAETNER編集部
公開, 更新 , セフレの出会い方

Tinderは世界でもっとも有名なマッチングアプリです。全世界で有料会員数は410万人以上、日本のアップルストアのランキングでも上位に食い込んでいます。

TinderはいわゆるpairsやOmiaiなどの婚活アプリと比べて、カジュアル。

特にプロフィールなども見ずにスワイプする人が多いため、マッチングしやすいのが特徴。またカジュアルゆえ、恋人ではなくワンナイトで楽しみたいという女性も登録しています。

そんなTinderでセフレを作る方法を解説します。

Tinder

Tinderでセフレを作る方法

Tinderを使ってセックスする・セフレを作る人は多いです。Twitterの口コミやナンパ師系のブログでも実際に確認できます。

Tinderを利用している人の特徴を理解し、料金システムや「LIKE」「SUPERLIKE」といったツールを使うことで、返事が返ってくる可能性も上がります。また、時間を考えて、利用するといった必勝法もあります。

Tinderは顔写真がないと会えない

Tinderを利用する第一条件として、女性が好印象を持てる写真を用意できるかということが重要になってきます。Tinderのシステム上、異性の写真を見てアリかナシかを判断していくことになるので、顔写真がない人はどれだけ、プロフィールを作りこんでいても、イケメンでも会うことはおろか、チャットの返信さえもないでしょう。

イケメンであれば、ただ写真を撮るだけで返ってくる可能性が上がるので、イケメンにとってTinderは有利なアプリです。

ただイケメンでなくても、体に自信があるなら筋肉を魅せたり、体型を活かして雰囲気を出した写真などを用意することも可能です。

活動していない女性はスルーする

Tinderは登録者数が5000万人以上となっており、女性も男性も数が多いです。ただ全員が稼働しているわけではなく、2割ほどしかユーザーは稼働していません。

どれだけこちらからコンタクトをとっても、相手がログイン状態でなければ返事がくることはありません。しかも活動状態であるかどうかは、無料ユーザーだと確認できず、課金するしかりません。

「LIKE」は無駄打ちでも行う

どの女性がログインしているのかということがわからないため、男性側はとりあえず表示された女性全てを「LIKE」することをおすすめします。100人にLIKEを送っても、返事が来る確率は1%ほどかもしれませんが、まずはマッチングが行われない限り、セフレを作ることはできません。

好みの女性だけに絞って、LIKEをしても、その女性がいるとは限らないのです。

相手を選ぶのはマッチングが完了してからでも遅くありません。

誰でもいいから女性とコンタクトを取り、並行してLIKEを行えばいいのです。そうすることで会える確率も上がりますし、セフレに出来る女性の数も増えるかもしれません。セフレは一人に絞る必要はありませんし、せっかくTinderを利用しているのですから、多くの人と会えるように動いていくようにしましょう。

時間を意識して課金を行う

Tinderでは課金をすることで「BOOST」という機能を使うことができます。BOOSTを行うことで、女性の画面に表示される確率がアップするため、女性からいいね!が返ってくる数が平均10倍以上になります。

ただ、BOOSTには30分という時間指定があるので、ログインが多いと思われる時間帯に使用するようにしましょう。平日であれば20時~23時がおすすめですが、中でもお勧めなのが、金曜日や土曜日といった休みの前の日の23時~24時辺りです。

この時間帯であれば、ログインしている人も多く、「休みなのに予定のない女性」が寂しさからTinderを利用していることもあります。位置情報を共有出来るTinderでは、「近いし、暇なら明日食事にいこう」という誘いを簡単に行うことができるのです。課金のシステム、位置がある程度わかるという利点を利用して、誘いだすことが重要です。

マッチングしたら早めに動く

Tinderでマッチングが成功したなら、なるべく早く動くようにしましょう。すぐにでもメッセージを送り、誠実な男性であるという事を伝えましょう。メッセージをくれたお礼や、相手の写真を褒めることで嫌がる女性はまずいないでしょう。

メッセージを継続して続けるためには、レスの速さと相手への気遣いが重要です。趣味や休日の過ごし方などの何気ない話題から、会う約束をとりつけましょう。

メッセージの際、下心や中々会う日が決まらないといったことがわかってくると返事が来なくなってしまうことがあります。

男性に比べて、女性はマッチングする率が段違いなので、少しでも嫌なことがあれば別の人に乗り換えることが可能。自分と会うメリットを含めてメッセージしましょう。

Tinderで会う場合は休みの前日にする

位置情報を共有できることから、Tinderではマッチングする人との距離が近い傾向にあります。

住んでいる場所から近いところで飲めば、終電を気にせず遊ぶことができるということ。一件目で食事にいき、軽くお酒を飲みながら、楽しんでくれていると感じたら、二件目でバーなどに誘うこともできるでしょう。アルコールが入ることで、相手の警戒心やエッチに対する抵抗は薄れていきます。

二件目に行くことができれば、そのままの雰囲気でホテルに誘うこともできます。雰囲気を壊さないためにもホテルの場所は確認しておきましょう。あたふたしたり、スマホで検索してホテルにいくより、パッとエスコートしてあげた方が男の魅力としてアピールすることができるでしょう。

楽しい思い出にしてあげる

運良くホテルにいけたからといって、セフレにできるわけではありません。「付き合ってほしい」ということになるかもしれませんし、セフレにはならず、一度切りの関係で終わってしまう可能性も。

セフレにするためには、「また会いたい」と思わせることが重要です。セックス抜きでもたのしかった、いい人だという印象を与えることができたら、次に会う約束もスムーズに決まるでしょう。

一度でも食事からホテルへの流れを作っておけば、誘いやすいというのもあります。「今日もいこっか?」と軽いノリで誘うこともできます。

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