DMMVRの画質の違いを解説!HQと高画質を視聴してみた感想

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PAETNER編集部
公開, 更新 , 男のオナニー

最近流行りのVR動画。ゲームや映画にももちろん使えますが、男性ならVR動画でリアルなエロ動画を体験することができます。

そこで気になるのがVR動画の画質や解像度です。

この記事ではDMMでダウンロードできるVR動画の画質や視聴方法について見ていきます。

DMMVR動画の画質の種類

DMMVRにはいくつかの画質の種類があります。

・低画質4,000kbps

・中画質6,000kbps

・高画質12,000kbps

kbps(キロビーピーエス)とは、データ転送の単位のことで、 1秒あたりに送ることができるデータ量を表します。これら通常版の動画では最高4K動画を楽しむことができます。

この通常版の上には

・HQ

・UHQ

という画質があり、これらでは4.5K(60fps※1秒間に書き換えられる数)の映像を楽しむことができます。

通常版の画質でも十分に楽しむことができますが、HQ/UHQではさらに高品質な動画を視聴できます。

VR動画の視聴方法

DMMVRの動画の視聴方法には、「ストリーミング再生」と「ダウンロード再生」の2種類があります。

ストリーミング再生は、インターネットに接続しながら動画を再生する方式です。そのためスマホやPCのストレージを圧迫しません。

ストリーミングの場合は、ネットの回線状況に応じて自動的に低画質・中画質・高画質が切り替わります。

ダウンロード再生は、動画データを自分の端末に保存することを指します。そのため、ある程度端末に空き容量がないとダウンロードすることができません。またダウンロードするのに時間がかかるという問題もあります。

しかし一度ダウンロードしてしまえば、ネットがない環境でも再生できるため、通信量を損なわずに再生することができます。

ダウンロード再生の場合は、自分で低画質/中画質/高画質/HQ/UHQを選択してダウンロードします。ソフトによってはHQ動画があるものとないものがあります。

HQVR動画の視聴環境

HQのVRの動画は、サポートされた機種でしか再生されません。iPhoneの場合はiPhone7以降の機種、Andoroidもすべての機種でサポートされているわけではありません。

ゴーグルの場合は、GearVR、OculusGo、PSVR、OculusRift、HTCVive、WindowsMRなどで対応しています。

高画質でVR動画を視聴するには

視聴に必要な最低ラインの回線速度は6Mbpsです。推奨は24Mbps、HQ動画の場合は50Mbpsが推奨されています。

ネット環境の悪いところでストリーミング再生すると、ドットが荒かったり、カクカクした動きになったりと、視聴環境がよくありません。

DMMVR画質の感想

筆者の自宅では3000円くらいの安物のVRゴーグルを利用しています。機種はiPhoneXS Maxです。そしてWifi環境はSoftbankAirを利用しています。都内なので、そこまで回線速度は遅くないと思います。

DMMVRを視聴した感想ですが、まずストリーミング再生はダウンロードする手間がなく、すぐ視聴できるものの、早送りする際にいちいち待たないといけないので、エロ動画の視聴には不向きです。待ってる間に萎えます(笑)

なので筆者は必ずダウンロードするようにしています。

ただしこのダウンロードもくせもので、最高画質のUHQ(ウルトラ・ハイクオリティ)をダウンロードしようとすると、めちゃくちゃ時間がかかります。しかも寝てる間にダウンロードしようとしても途中でWifiが切れたりすると失敗するため、なかなか難しいです。

なので、筆者の場合はHQ動画をダウンロードしています。

これなら高画質で4.5Kレベルの動画が楽しめるので、満足できます。

HQ動画であれば長くても30分以内にはダウンロードすることが可能です。

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