[ネットナンパ]夜勤明け肉食ナースと「出会える系アプリ」で昼飲みからストライク!

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PAETNER編集部
公開, 更新, ナンパ・逆ナン

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いきなりだが、手に職(資格も)を持つオンナは自立心が強い!そしてこれは私(ペン・ルーン/51歳・バツイチ独身/古着のネット販売業)の持論だが、総じてセックスに貪欲である。

やっぱり、ストレスとともにアッチ方面も溜まっているのかな?と、いつも思うのだ。今回は「出会える系アプリ」で知り合ったナースと昼からビールで盛り上がった話しを紹介しよう。私の説は、またしても正しいと証明されたぜ!

夜勤明けのナースから一通のメール

私が仕事場にしている倉庫(配送場と事務所を兼ねている)に出勤した時には、古参のパートさんたちは、すでに午前中の配送シールをプリントアウトしていた。

「おはようございます。今週はヒマですから午前はこんな感じです。急ぎの発注がなければ、午後もチョボチョボでしょう」

と言って、梱包を始めている。

これではどちらが社長なのか分からないが、楽をさせてもらっているのは確かなのだ。

私は、それらの書類と全体的な流れを見つつ、スマホで出会える系アプリの「ハッピーメール」にログインした。

今日がヒマになる事は分かっていたので、昨夜のうちに自分の掲示板にメッセージをカキコしておいたのである。う~ん、時間を無駄にしない実に賢いヤリ方ではないか!(←自画自賛)。

「自営業のアラフィフ・オジサンです。明日はヒマで昼間からでも動けるのでランチでも昼カラでも楽しく遊べる人を募集しまッス!」

とまぁ、こんな具合にメッセージを残しておいたのである。カテゴリーは「大人の掲示板」内の「大人の出会い」に入れておいた。

平日なので、そんなに即レスは期待はしていなかったのだが、結果は予想通りに夏なのに寒かった(笑)。

中には、

「ちゃんと働けよ、リストラのオッサン!」

といった、優しい叱咤激励や

「昼カラよりも昼ハローワークならデートしてもいいよ(爆)」

と、上手い事を書いてくる輩もあったりして…。

そうした返信を読みつつ緩い進行の仕事もこなしていると、もう10時のティー・タイムである。私はパート嬢の入れてくれたコーヒーを飲みながら惰性というか習慣で、またしてもアプリを開いてみた。

すると、そこに1件の脈がありそうなメッセージが入っているじゃありませんか!

「もう、お相手は決まっちゃいました?ワタシはさっき夜勤から解放された看護師です。こんな平日の昼間じゃ誰も遊んでくれないので、とりあえずお疲れのビールでもご馳走してくださいよ?」

さすがはナースさん、慈愛に満ちていますな。やっと、まともなメールが来ましたよ。「埼玉」エリア内だから、そう遠くもないので私たちは4往復のメールのやり取りをしたあとに、待ち合わせる事にしたのである。

「昼ビール」なので、もちろん電車での移動である。お仕事は有能パートさんにオマカセなのは言うまでもない。

餃子のあとは歯磨きして濃厚なキス

大宮(さいたま市)では目立つというので、コノミさん(仮名・26歳・独身・看護師)とはJR武蔵浦和駅(同)駅前で待ち合わせをしたのである。ここならば、駅前に「餃子の王将」があるので午前中からガンガン飲めるのだ。

そう提案すると彼女は、「いいわねぇ~、カフェで気取って飲むよりも仕事上がりだからガッツリ飲みたい気分だったのよ」と屈託がないところが素敵だ。

よくよく見てみると、身長は160cmくらいと標準でオッパイは小さめ。全体的には痩せているのだが「お尻だけは平均以上なの」との事。ショートカットで波留に似てボーイッシュな顔立ちだった。

「ペンさんも、思っていたよりジジイ感がなくてイイ感じだよ」

と私を見た感想を、聞いてもいないのに語りだして、ひとりで笑っていた。

コノミさんは結構大きめな病院の消化器病棟を担当しているみたいだ。仕事自体は憧れて就いた職業だから文句はないが、夜勤明けの時だけが少し不満があるらしい。

コノミ「だって、彼氏ができても会えるわけじゃないし周りは仕事してる時間でしょ?ひとりで昼間から飲みに行けるわけじゃないしね」

私「今は、特定の彼はいないの?カワイイのに…」

コノミ「現在のところ、フリー歴1年半で~す。なかなか、見つからないよ」

そんな話しをしながら、ビールを飲みながら餃子や回鍋肉、エビチリなんかをつまんでいたのだが、ランチタイムになって店が混んできたのでとりあえず撤収する事にした。

コノミ「まだ時間があるから、カラオケでも行く?」

私「歯を磨いてチューしてから、エッチかな(笑)」

コノミ「餃子食べたから、今日はナシかと思ってたよ。オジサンはやっぱり手ごわいな(笑)」

このまま、ホロ酔い加減の二人は駅を挟んで反対側のラブホへイン。そのまま、まっさきに揃って歯を磨いては大笑いしたのだった。

サービスタイムをフルに使って…

コノミ「おかしいよ~、鏡を見たら二人揃って隣同士で歯を磨いてて。こんなにおかしくてエッチできるのかなぁ」

私「できますよ~、今すぐにでも~」

といって、二人は熱いキスからエッチに突入していったのである。彼女は「透けるから、白い下着しかダメなのよぉ」と言いながら、純白のブラ・パンを脱ぎ捨てて私に飛びかかってきた。

「久しぶりだから、いっぱいシてね」

私が服を脱いでいる間に彼女はバスタブを満たしに行っていたが、ベッドルームに帰ってくるなり私を押し倒して跨ってきた。

「お湯がいっぱいになるまでに、1回イかせてもらうわよ」

コノミさんは半濡れ状態のデルタを私の股間に押し付けながら、両手でマ○コの中まで誘導。反り立ってきたチン棒を入れたまま体を起こして「アッッ、アッッ~」と声を漏らしながら、状態を揺らしていた。

コノミ「もう、イくぅぅぅ~」

その頃は、愛液で濡れたデルタを痙攣させて彼女は先にイッてしまったのだった。

コノミ「これで、とりあえず落ち着いたワ。あとは、お風呂に入ってからね」

こうして、一緒に入浴したあとにはバック、対面座位と形を変えながら1回、午睡後に正常位で1回の計3回の大波を迎えた(私は計2回の発射)。彼女は、サービスタイムをフルに睡眠に当ててエネルギーを補充していたようだった。

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