[ネットナンパ]休暇中キャバ嬢と店外焼肉デートでストライク!

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PAETNER編集部
公開, 更新 , ナンパ・逆ナン

私はオネェーチャン系の飲み屋(キャバクラやクラブなど)には滅多に足を運ばないので分からないが、競争っていうのは「やっぱり厳しいんだろうな」と思う今日この頃である。

女のコ同士の競争、店と店の競争、系列店内での競争…。素人目に見ても熾烈なのが分かる程だ。当然、稼いでくれる嬢の取り合いや足の引っ張り合いもあったりしてネ。今回は、そうした夜の世界で生きる嬢との出会い系休日レポート。

職場の飲み会を抜け出し

私は古着をネット通販している、しがない自営オヤジ(ペン・ルーン/51歳・バツイチ独身)だ。この世代のご多分に漏れず「アメリカンカジュアル」の洗礼を受けて育ったので、扱う商品ももちろん、アメカジである。

この1週間あまりは夏物を大々的に売り出していたので、私のような薄利多売の店は大忙しだった。たまにはこういう期間もない事にはやっていけない、というのも現実なのだけど…。

この日は、そんなセールも落ち着きを見せた辺りで、臨時で雇ったバイト君たちを連れてささやかな打ち上げを開く予定だった。

ただし私の常として、こういう時は乾杯にだけ顔を出してあとは金庫番としてベテラン・パートさんに任せてドロンする事に決めている。ノー天気に見えて結構、気を使っているのだ。

それに、その晩は出会い系「ハッピーメール」で意気投合した20代のキャバ嬢と食事に行く約束をしていたのだから、優先順位からいっても「出会い系」が上なのは言うまでもない。

そもそも、約束をしたシオリさん(仮名・24歳)と知り合ったのは

「現役のキャバ嬢で~す。今度、店を移る事になったので3日間だけお休みします。旅行するのも面倒なので、誰か食事にでも連れて行ってくださいな?」

という、彼女の掲示板のメッセージを見たのがきっかけ。「大人の掲示板」のカテゴリーでの「大人の出会い」にてだ。こう「大人」を連発されると、ナニやら期待してしまうのは私だけではないだろう? 大人というからには、当然エッチも期待せずにはいられない。そこで、私は、

「大人の出会いというからには、いやらしい事も期待しちゃいますよ~ん!」

「誰とでも、ってわけじゃないけど。いい人ならって気持ちはあるよ。彼氏いなくて、フリーだしさ」

彼女としては、前の店は嬢同士の派閥争いに巻き込まれたのが嫌で辞めたらしい。で、新規一新ほかのお店に移って「頑張ろう」って前向きに思っているらしい。それで、何のしがらみもない出会い系の男と食事(気が向けば+アルファも)でもしようと思い立ったらしいのだ。

「まぁ、何にせよ新しい事を始めるには体が大事。焼肉でも行って、スタミナでもつけようか!」

これでアポが成立したのだった。

焼肉食べたらデキてる?

それで彼女の休みの都合と、私の会社のささやかな飲み会がバッティングしたわけだが「あとは、これでヨロシクたのむよ」と軍資金をパートさんに渡して待ち合わせの場所へ向かったのである。

そこは飲み会場から二駅しか離れていないターミナル駅で金曜日なだけあって人が多かった。

私が少し早く駅前に着くと、定刻にシオリさんは現れて「こんばんは~、どーもー」とまずは挨拶。ハデハデな服装を勝手にイメージしていたのだが、その予想はいい意味で裏切られて彼女はナチュラル・メークにスリムのデニム、薄いブルゾンを羽織ってカジュアルな格好だった。これはこれで、かわいい!

スタイルはやや痩せ気味で、微乳だがヒップは形よく肉が盛り上がっている。顔もどことなくダレノガレ明美似の美形だ。きっと、仕事用のメークと服を合わせれば見栄えはグンバツだろうと思われた。

シオリ「仕事じゃないから、普段着で来ちゃったよ。ダサい?」

私「夜用の姿は知らないから(笑)。でも、スタイル良くてモデルみたいじゃん」

シオリ「もっとオッパイが大きければいいんだけどね」

こんな感じで軽口を叩き合いながら目当ての焼肉屋へ入り、ビールもそこそこ、とにかく二人はカルビを中心に食べまくった。

シオリさんは商売柄か、聞き上手なのだが「今夜は客じゃないから、普通にしてて」と私が言ったので、おしゃべりの方もマシンガン並だった。

すると彼女は話の途中で思い出したように、

「そういえば前にお客さんが、焼肉屋に男女でいるとするとまずデキてるって言ってたけどホントなの?」

「昔の人はそう言ってたねぇ。オレたちも、そう見られてるかもよ。まだ、シてないけど(笑)」

「いやだぁ~、エッチィ。ワタシは客とは寝ないのよ!」

「客じゃないんですけど…。そういう理由で、どう??」

「えっえっ~、マジすか~」

彼女は、最初こそおどけていたが私が真顔で「お願いします!」と言うと、こっくりと頷いたのだ。いやぁ~、言ってみるもんだよ。

肉食キャバ嬢の騎乗位は最高

私はシオリさんの気が変わらないうちに、すぐさま裏道に入ったところにあるラブホへ。部屋にインしたら、彼女も積極的に自分から下着まで脱いで風呂を満たしに行っていた。

「一緒に入ろうよ。実はオジサンとはエッチした事ないから興奮してるんだ」

風呂から上がると二人は、全裸でお互いをペロペロしながら感情の高まるままに体をまかせていた。私のチン棒君は垂直に起立、彼女の方は微乳の乳首とクリちゃんを肥大させて臨戦態勢は十分に整ってきた。

シオリ「自分から動いていいでしょ?ペンさんに乗っかって、マンマンを壊れるくらいに震わせたいっ!」

彼女は言うのと同時にゴムを装着させて、騎乗位でグイグイと責めだしてきた。

「あぁっ、あぁっ、あぁっ」

と小刻みに喘ぎながら、最後は体を密着させてきて「あぁ~、あぁ~っ、もう、だめだよぉ」と大きく体を震わせてイったようだった。

その動きに合わせて私も、下から彼女のデルタを突き上げながらゴム内に大量発射!

「またこれで、次のお店でも頑張れるわ」

彼女はしたたかに微笑しながら、私のチン棒君を「お掃除フェラ」をしながら言っていた。

お互いに、さっき食べたカルビのエネルギーをかなり消費した夜だった。

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