[ネットナンパ]つるつるパイパン娘の半熟アソコにストライク!

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PAETNER編集部
公開, 更新 , ナンパ・逆ナン

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アプリの進化で、より一層の使いやすさを見せてきた「出会い系」。スマホで「ピッ」とすぐにログインできるので、若いユーザーが増えているんだとか。もちろん、私のような「壮年層」も多く利用しているのである。今回は「暑いから」パイパンにして、そのまま「つるつるマンコ」にしているパイパン娘とのエピソードをお送りしよう!

タイヤ・テストを兼ねて遠征

普段は古着と銀塩カメラのネット販売に血道を上げている私、ペン・ルーン。51歳を迎えてもなお、女心の分からないダメ男である。

その日は入出荷が少なく穏やかな日であった。あまりに穏やか過ぎて私は、入れ替えたばかりの愛車・ボルボワゴンのタイヤを慣らすために「ちょい走り」しようとキーを持って倉庫を出たのだ。

「夕方の便を出し終えたら、私は帰りますから~」と叫んでいる古参パートの声に手を振りながら、私はボルボを出発させた。

と言っても取り立てて行くあてはないので、まずはファミレスでひと休みである。コーヒーを飲みつつ最初にやったのは、いつもの出会い系アプリ「ハッピーメール」にログイン&掲示板チェックだ。

今日は時間も少しあるし、タイヤの事もあるので少しくらいの遠出なら問題ナシ。同じ「埼玉」エリアでも、倉庫とは逆の西方面でも大丈夫なのだと自分に言い聞かせた。気分も、まぁまぁハイなので私は普段はあまり使わない「アダルト」カテゴリーの“刺激的な出会い”を検索してみた。刺激的とはいっても、ハッピーメールはアブノ専用ではないので軽めなのが多く、プチSMチックなモノが多かった。ハードなのやスカトロがあっても、対応しきれないんだけどね…。

そんな中で私がついて行けそうだったのが、コンビニバイトの陽子さん(仮名・25歳・フリーター)だった。

「今、ワタシの体はアソコだけじゃなくて髪と睫毛・眉毛以外は全部ツンツルテンなんですよ。赤ちゃんみたいにツルツルですから、見に来たい人がいたらどうぞ」

とメッセージがあったのである。パイパンどころが体毛自体を剃っているというのは分かるが、「その事とプレイは、どんな関係があるんだろう?」と私の心の中では!?マークが点滅…。

で、面白そうなので返信を試みたのだ。

「体毛を剃ると、何らかの利点があるのでしょうか? オジサンには分からないので、是非とも知りたい!」

「意味なんて無いですよ(笑)。最初は暑いからマンコの毛を剃って、そのまま勢いで全部剃っちゃいました(笑笑)」

陽子さんは、メッセージをカキコしたものの返信が予想より少なくてガッカリしていたらしい。それで、私みたいなオジサンでも構ってくれたようである。

この調子で「体毛談義」でアプリ内でのやり取りは盛り上がり、LINEに切り換えた。それでも彼女は、さらに私がパイパンに食いついたのが嬉しいらしく、

「そんなに気になるんだったら、見に来れば? 見るだけなら、いいよ。どうせ、勃たないでしょ??(爆)」

「じゃぁ、見に行ってあげるよ」

これで彼女の待つ川越(埼玉県)に向かう事になったのであった

そこにはまごうことなきパイパンが

本来ならば日中の下りなので川越街道を延々と走って行けば着くのであるが、私は替えたばかりのタイヤの“皮むき”をしたかったので関越自動車道を(法定速度で)飛ばした。

川越インターを降りた所でLINEを入れて、待ち合わせの駅前に着くと陽子さんは隠れるように待っていた。

彼女は身長が167cmとスラリとしていて、全体的に痩せていた。オッパイも痩せてて(笑)、Aカップくらいと思われた。ショートカットのボーイッシュな雰囲気は、良く言えば広瀬すずみたい(言い過ぎですけど)だった。

そのまま合流して、とりあえずクルマを走らせたが彼女は約束の「見せる」件をスルーする気配が濃厚だった。

「約束は約束だから、パイパンを見せてもらうからね」

「えぇ~、さっき会ったばかりなのにぃ?…う~ん、覚えてたかぁ」

彼女は、口ほど嫌そうではなく黙ってラブホへとついてきた。彼氏と半年前に別れたらしく、性欲が溜まっている、とLINEで書いていたような気がする。おかげで、私はパイパン生マンコにありつけたのだけどね。

「ワタシも脱ぐから、ペンさんも全部脱いで!」

言われるまでもなく、私は一瞬で全裸に。対する彼女は、水色のパンティを取って宣言通りにツルツルのオマンコを見せてくれた。

「ここまでさせて、見るだけじゃないよね?」

「もちろん!」

私たちは揃ってシャワーを浴びると、私は彼女をベッドに座らせてM字にしてすぐにワレ目に沿って舐め始めたのだ。

半濡れで挿入。じわじわと愛液が湧き出てきて…

すると陽子さんは、まだ濡れきっていないのにみずからM字を解いて私にのしかかってきて、「もう、入れちゃうよ」。コンドームを被せてくれて、騎乗位でグイグイと腰を動かし出してきた。

まだマンコの内部が半濡れな上に、男性経験が今までに3人しかないので「まだ新品みたいで、熟々してないよ」と恐縮している程の締まり具合。正直言って、ジョリジョリした剃り跡と合わせてチンコが痛かったぁ~。

私が内心そう呟いているとも知らずに、彼女は自分の欲求を満たすのが精一杯の模様。

「あぁ~、濡れてきたぁ。気持ちイイ~っ」

腰を振るほどに溢れ出すラブジュースのおかげで、ますます動きは激しくなり、

「あぁ~、ピクピク来るぅ~、こんなの始めてよぉ~」

彼女はピストンを早めたかと思うとマンコを痙攣させて、先にイってしまったのである。

私も、彼女のジョリジョリがヌルヌルに変わった辺りから我慢の限界がっ!コンドームをしたまま、マンコの中で果てたのだった。

全身がツルツルで赤ちゃんみたいだったが、マンコはまぎれもなく「大人のソレ」な陽子さんだった。

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